ドラゴンボール フィギュア MATCH MAKERS FULL POWER FREEZA レビュー

はいはい!こんにちは!こんばんは管理人Yです。

今回は引き続きマッチメイカーズのフリーザ様レビューです。

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前回の悟空レビューはこちらをどうぞ。

今回は対になるフリーザ様です。

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ドラゴンボール「ナメック星編」で登場するラスボス、フリーザ様ですね。リアルタイムで見ていた世代としてはホントに感慨深い逸品です(笑)

ラスボスであるフリーザの変身にも度肝抜かれましたが、悟空のスーパーサイヤ人覚醒にすごく興奮した覚えがあります。

それはそれとしてフィギュアレビューなんですが前回のスーパーサイヤ人孫悟空と同様に、もう言うことないですね(笑)

ほんとにコレはプライズ品なのかっていうレベルの造形と塗装ですね。
各部の血管表現も相まって鬼気迫るフリーザ様をバッチリ再現していると思います。

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尻尾の切断面もしっかり再現されてて最高ですね。

しかもこのフリーザ様、肩とか頭部のパープルの部分がちゃんと異素材(?)で成形されているんですよね。

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異素材?というのかわかんないんでけど、質感の違う感じで成形されているんですよね。
コレはホントにすごい。

いや、コレ、プライズ品ですよ!?

プレバンとかで限定販売されてるフィギュアじゃないんですよ(笑)

上手い人なら100円でとれちゃう訳ですからヤバいですよね(語彙力)

いや、ほんとに完成度ヤバいのでこれは是非とも悟空と並べて飾って欲しいですね。

この記事を書いてる時点で2弾の孫悟空VSマジュニアが展開してるので第1弾は残り少ないかもですが。
ゲーセンによってはまだ置いてるとこもあるかもです。
メルカリなんかでも安く出てるので欲しい方は探してみては。

これはフリーザ編好きな方、のみならずリアルタイムでドラゴンボール追いかけてた方にはマジでおすすめです。

是非スーパーサイヤ人孫悟空と並べてあげてください。!

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それでは!

ドラゴンボール フィギュア MATCH MAKERS SUPER SAIYAN SON GOKOU レビュー

こんにちは、こんばんは管理人Yです。

久しぶりの更新!今回はドラゴンボールのフィギュアです。
プライズフィギュアの新シリーズ「MATCH MAKERS」です。

その名の通りベストマッチが再現されているシリーズです。
その第一弾はスーパーサイヤ人孫悟空VSフルパワーフリーザ
両方ゲットしましたのでレビューしていきましょう。

まずはスーパーサイヤ人孫悟空から。

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もうこの時点でヤバいですよね。造形凄い。

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表情の再現度ヤバいですよね。どこから見ても悟空ですよ。

とにかく筋肉の造形、各部の塗装などが細かくてすごいの一言に尽きます。
ひと昔まえのプライズ品とかじゃホントにありえなくね?ってレベルにはなってますよね。
ここ最近のプライズフィギュアは馬鹿にできない完成度です。

造形ももちろんですが塗装も素晴らしいです。
特に髪の塗装。スーパーサイヤ人と言えば特徴的な金髪ですが、フィギュアの頭髪はシャドー塗装、メタリック塗装、もしくは素材自体がクリア素材になっているパターンが多いのですが、(自分が知る限りではw)このフィギュアの塗装はパール塗装になっております。
画像ではわかりにくいのですが、、、。

しかもギンギラギンのパール感ではなくて、あまり違和感を感じないパール塗装なんですよね。
なんでしょうね、文章にするのが難しいんですが。
もうドラゴンボールのフィギュア集めてる方は手に取ってみてください(笑)

かっこいいのでおすすめです。

そしてフリーザ様と一緒に。

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ピンぼけしてますが。

もうゲーセンなどでは見かけなくなってしまったのでAmazonとかメルカリとかでどうぞ。

メルカリだとたまに安く出てたりしますので気になる方はチェックしてみては。

それでは!

アルティメットルミナス 06 レビュー

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今回はアルティメットルミナス 06 のレビューです。

前回はアルティメットルミナス 03 をレビューしたのですが今回は06です。
あいだの04、05は買ってないんですよね。
ファンの方にはブン殴られるかもしれませんがエースとタロウはあんまり好きじゃなくてスルーしてました。

今回のネクサスとレオも作品自体は見たことなかったのですがTwitterでネクサスの分割が凄いことになってそうなのを見たので買ってみた感じです。

と、いうわけで今回の目玉のネクサスから。

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点灯。

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毎度ながらかっこいいですね。

各部のディティールもプロポーションも完璧でしょう。


そしてレオ。

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点灯。

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レオもディティールとかスーツのしわ感とか完璧ですね。

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ルミナスユニット搭載用のフタの分割はいつもの感じです。

が、、ネクサスがかなり手が込んでいて素晴らしいです。

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このように胸のアーマー部分から上下で分割されています。

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分割線もアーマーのディティール部分で上手く処理されていて全然目立たないんですよね。

これはほんとにすごい。
今まではレオのように背面のフタパーツが開閉する仕組みだったので、点灯させたときに個体によっては隙間から光が漏れたりしていたものがあったんですよね。
しかしこの方式なら光漏れもなくなってディティールに余計な分割線も入ることが無くて最高だろ!
って感じなのですが、かなりコストがかかるらしく今回のネクサスだけの特別仕様とのことです。、、残念。
できれば今後のシリーズで標準採用してほしいぐらい画期的な仕様だと思うんですがね。
マン兄さんのようなアーマー造形がないタイプの人では使えないかもですが。


今回のストラクチャーはマンションと工場。

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どちらも手が込んでいて作りこみがすごいです。

光が漏れているとこもありますが、まあ気にしない。

しかしコレ、ウルトラマンを点灯させるためには必須なんですが、ウルトラマンが欲しいだけの子供たちはこれ単品だけ出たら絶望だろうなあ。
ガシャポンにしては高額な部類ですし。
ルミナスユニット単品で安く販売してくれたら最高なんだけどな。
アルティメットストラクチャーも出たしルミナスユニット単品販売もどうでしょうかねバンダイさん。


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レオはゼロの師匠とのことなので並べてみました。
師弟揃い踏みっていいよね。劇中でこんなシーンがあったかは知りませんが。

並べてみるとやっぱりどこか似通った構えですよね。かっこいい。

そうそうゼロと並べて気づいたのですが、今回のルミナス、塗装がかなり良い。
ゼロはシルバー部分がどちらかというと「灰色」な感じだったのですが今回のレオとネクサスはメタリックな「シルバー」なんですよね。
画像では違いが分かりにくいんですが、よりウルトラマンらしいカラーの塗装になってます。

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まあ、とにかく今回も造形、プロポーション共にすごいクオリティなのでファンの方は取り合えず買ってみては。
まだ残ってるところもあると思うので見かけた方はブン回しましょう(笑)

それでは。

HGUC キュベレイ リバイブ レビュー

久しぶりの更新です。

今回はHGUCキュベレイ リバイブのレビューです。
レジェンドBBのスペドラも放置のままですが、新しいキットを作りたくなったのでAmazonでポチり。
アクションベースとセットで1400円程度だったので即決。
スタンドとセットでほぼ定価の半額ですからお得感ありますね。

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発売が2015年と既に3年前なので今更感アリアリですが適当にレビューします。

とはいえ、すでにたくさんの方がレビューされているのでほとんど書くことはないのですが、、、。


スタイリングは賛否両論ですがきれいにまとまっていて充分にかっこいいと思います。
HGUCキュベレイもかなり良いスタイルでしたが個人的にはこちらのほうが好みです。

さすがに可動についてはリバイブ版に軍配が上がりますね。
キュベレイ自体がそこまでガシガシ動くデザインでは無いので旧版も可動はそこそこ再現されていたのですが
リバイブ版になってさらに可動が進化しており、より自然なアクションが楽しめますね。

成形色もグロスっぽい仕上げになっており組み立てるだけでキュベレイのイメージが再現されていますね。
まあ、パーツによってはランナー跡が少し残るので簡単フィニッシュで仕上げるといいかと思います。

改造派にとっては挟み込みのパーツがあったり脚部が簡易フレーム構造になったりで若干難しいポイントがあります。
ゴリゴリに改造する方は旧版のほうが扱いやすいかもしれないですね。

好みは分かれるかもしれませんが、旧版より進化しているので旧版しか作ったことがない方も是非手に取ってみてはいかがでしょうか。

とりあえず素組完了したのでこれから切った貼ったして色々と改造していこうと思います。

イメージとしては永野キュベレイ、シリコントライブキュベレイモーターヘッドのデザインに寄せて異形感が出せたらいいなと思っています。
ゆるく更新していけたらと思っています。

それでは。

カヴェコ スチールスポーツ リフィル交換 & おすすめ替え芯

今回は前回購入したカヴェコ スチールスポーツのリフィル交換&おすすめの替え芯紹介です。

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カヴェコのレビューって検索してみてもほとんど万年筆のレビューばかりでボールペンのレビューがあまり無い気がするので自分でやってみようのコーナーです。

無ければ作ればいいじゃない!ってね。

スチールスポーツ本体のレビューは上記の記事をご覧いただけますと幸いです。

さて今回は替え芯の交換方法とスチールスポーツ本体で使用できる替え芯の紹介です。

まずは芯の交換方法から。

と、いってもめっちゃ簡単です。
ノック部分を反時計回りに回転させると下の画像のようにメカ部分ごと替え芯が出てくるので、

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芯をつまんで引っ張ると取り外せます。

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このとおり。

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あとは新しい替え芯をセットして逆の手順で戻すだけです。
簡単ですよね。

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個人的にカヴェコの芯の書き味があんまり好みではないのでこれからも芯は自分好みの物を使っていこうと思います。


でもどれを使えばいいかわからないって方は色々調べてみましょう!

ではなく、、「4C」規格の替え芯を使いましょう。
4C規格ってなんぞや?って感じですが、いわゆる多色ボールペン(赤、青、黒、緑、もしくはシャープペンがひとまとめになった物)用の替え芯なんですね。
長さが67mm、外径が23mmの替え芯のことを4C規格芯と言うようですが、特にJIS規格などで制定されてる訳でも無く謎だなと思って調べてみると、、

どうもゼブラ独自の規格名らしい、、。
なので本来は多色ペン用汎用替え芯とでもいうところなんでしょうか。正式名称はわからぬまま。
サイズが似ているため俗称として定着してしまったのかな、、?

ちょっと脱線しましたがとりあえず本記事では「4C規格」芯として紹介していきます。

まずはこちら。

PILOT HI‐TEC‐C LHRF-20C4-B

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多分誰もが知るメーカー「パイロット」のハイテックシリーズの4C規格芯。
ゲルインクのサラッとした書き味と極細のペン先で細かい記入もしやすいです。
僕が使用しているのもこの替え芯。


次は同じくパイロットの油性インク替え芯。

PILOT アクロインキ BRFS‐10EF‐B

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こちらはパイロットの油性インクボールペン「アクロボール」シリーズと同じ「アクロインキ」の替え芯です。
三菱uniのジェットストリームと同じ低粘度油性インクというタイプで油性インクでありながら水性ボールペンのように滑らかに筆記できるというのが強みとのこと。
ですが個人的にはあまり好きではないタイプです。
スムーズ過ぎて逆に安定しないというか、、。
凄く書きやすいのでモノが悪いというわけではなく完全に個人の好みなんですが。


  • 三菱Uni

JETSTREAM SXR‐200-05

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これは多分誰もが知ってる(と思う)ジェットストリーム
これもヌラヌラしたスムーズな書き心地で周りにも使っている方が多いのですが、やっぱり個人的には微妙。
非常にスムーズに書けるのですが上記のアクロインキと同じでスムーズ過ぎて逆に扱いづらいというのが個人的な感想です。


上記の3種は実際に購入して試してみたのでカヴェコのスポーツ系ボールペン全てで使用できるはずです。
ただし純正品ではないので交換される方はあくまでも自己責任でお願いします。

で、ここで注意なんですが、「4C規格」というのは本来ゼブラの独自規格らしいと書いたのですが、、
じゃあゼブラの替え芯はどうなの?って話ですよね。

色々調べるとゼブラの4C規格芯は太さが0.1mm太い24mmになっています。
なのでゼブラ以外のメーカーに使用すると太すぎて色々と不具合が出てきます。
(気になる方は色々調べてみてください)

まあでも、カヴェコの芯ホルダーの形状ってそこまでぴったり作ってある感じじゃなさそうだし大丈夫じゃね?
と思ってゼブラの替え芯を購入して試してみたところ、、、

大失敗でした(笑)

たかだか0.1mmと侮ることなかれ。

ホルダーに入ることは入りますがめちゃくちゃきつい。
しかも引き抜くときにものすごく抜きにくくなります。

使えないことは無いでしょうけど、正規の使用法ではないのでお勧めはしません。
どうしてもゼブラのインクが使いたいといった場合でなければ上記のような替え芯をおすすめします。

今回はハイテックとジェットストリームを紹介しましたが他のメーカーでも多色用替え芯は販売しているので気になる方は4C規格芯で調べてみてはいかがでしょうか。

今回使いやすい替え芯に交換したことでスチールスポーツがさらに好みの自分仕様になりました。
バリバリ使い倒したいと思います。

よいカヴェコライフを!

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カヴェコ スチールスポーツ ボールペン レビュー

本日紹介するのは「カヴェコ スチールスポーツ」です。

前回の記事でカヴェコ クラシックスポーツを紹介したのですが、いろいろと調べているとカヴェコのスポーツシリーズには金属製の本体シリーズが存在すると知りました。
これは金属フェチとしては要チェックでしょう奥さん、、。

ということで見てみますと、、

ブラススポーツ、アルスポーツ、スチールスポーツの3種があります。

はい、ブラススポーツは名前の通り真鍮(brass)を本体に使用したシリーズ。
アルスポーツは本体にアルミ合金を使用したシリーズ。
スチールスポーツは本体にステンレススチールを使用したシリーズ。

です。

このうちブラスとスチールシリーズは金属そのもののカラーリングで(スチールスポーツはヘアライン仕上げですが)カラバリはありません。
アルスポーツのみカラーバリエーションがあり、またシリーズバリエーションとしてアルスポーツストーンウォッシュとACスポーツ(本体側面にカーボン素材を張り込んだモデル)があります。

このシリーズそれぞれに万年筆、ローラーボール(水性ボールペン)、ボールペン、ペンシル0.7mm(シャープペン)があります。
(一部無いモデルもあり)

で、やっぱりスチールスポーツですよ。

ステンレスヘアライン仕上げの派手過ぎずかつ特別感のあるボディ。

前回クラシックスポーツのホワイトを購入したのでサイズ感もばっちり好みなのが確定済みですしこれは買うっきゃないと早速ポチりました。

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パッケージはこんな感じで紙のスリーブに包まれてます。

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その中にはカヴェコロゴの缶ケースが。
ロゴと万年筆のイラスト部分が立体的に浮き出ていて手が込んでますね。

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御開帳~!
内容物はスチールスポーツ本体、取り扱い説明書、取り扱い説明書日本語版、ロゴステッカー。
今回は別売りのクリップも同時に注文したので一緒に缶ケースの中に封入されていました。

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スチールスポーツ本体。
いやー素晴らしい。
ピッカピカではなくあえてヘアライン仕上げにしてるところが良いですね。
派手過ぎず、控えめ過ぎずといったところで高級感ありますよね。

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取説とステッカー。
ステッカーはシルバーのメタリック仕上げ。
割と小ぶりですがノック部分のロゴと同じデザインのステッカーで可愛いですね。パソコンとかに貼りたい。
ステッカー単品販売してないかな、、。

説明書はオリジナルの物なんでしょうかね。
メイドインドイツなので多分ドイツ語表記なんでしょうけどさっぱり読めません(笑)
しかし図解で分かりやすく書かれているので多分見るだけで何となく理解はできます。

そして親切に日本語表記の説明書も付属しています。
万年筆のカートリッジ交換の仕方とボールペンの替え芯の交換の仕方が載っています。
あと半面は保証書になっています。

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一緒に購入したスポーツシリーズ用のクリップ。
カヴェコスポーツ用のクリップは上記のシンプルなタイプと装飾が入ったタイプの2種類がありそれぞれシルバーとゴールドが選べます。

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ところでカヴェコの缶ケース中敷きが変な形してるな~と思ったんですが、、

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2本収納用としても使えるんですね。

実際ペンケースとして使うかというと微妙ですが、小ネタということで。

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本体を手に乗せるとこんな感じ。
ラシックスポーツと同じサイズ感で可愛いですがステンレス製の本体だけあって手にするとずっしりした重量感を感じます。

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ラシックスポーツと並べるとスチールスポーツのほうがほんの1mmぐらいですがノック部分が長くなっています。

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内臓されている芯はクラシックスポーツと同じくカヴェコの1mm油性リフィルですね。

書き味自体は悪くはないのですが個人的には標準リフィルは好みではないので交換して使います。


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一緒に注文したクリップですがこれはいらなかったかな、、。
と、いうのもスチールスポーツ本体が思っていた以上に重量があるので机の上でもノートの上でも転がらないんですよね。
なのでこれはもうクリップ無しで良いだろうというのが個人的な意見です。
あとこのクリップ、スチールスポーツとかブラススポーツの金属ボディに取り付けると多分キズが付きそうな感じなんですよね。
それもなんか微妙なのでクリップは無しです。

とは言え使わないのももったいないのでホワイトのほうにクリップ装備しました。

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こんな事になるならゴールドを注文するべきだったかな(笑)


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今回のカヴェコ スチールスポーツ ボールペン かなり満足度高い逸品でした。
新しい筆記具を探しているかた、人と被らないペンを探している方に是非お勧めです。

スチールスポーツは1万円超の価格なので気軽に手を出せるものではないかもしれませんが、一生モノになること請け合いです。

ラシックスポーツなど割安なシリーズもあるので気になる方は是非チェックしてみてください。

それでは。


カヴェコ クラシックスポーツ ボールペン レビュー

本日紹介するのはカヴェコのボールペン、クラシックスポーツです。

はい。
これまでフィギュアとかレビューしてきたのに唐突にボールペンの紹介です。

なぜいきなりボールペンなのか。

なんか今年は手帳、というか日記でもつけてみようかと思い立ちそれならペンも一緒に買おうかなと思って探しているうちにカヴェコというブランドを発見。
このブランドのスポーツシリーズというのがもろドンピシャの好みだったので、〇ルカリで探して購入してみました。

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それがこちらの カヴェコ クラシックスポーツ ホワイトです。

定価だと3000円超えるボールペンなので仕事では普段100円のサラサクリップ(書きやすいよね)を使っている身としてはもの凄くお高い逸品、、。
いざ購入してみて「なんか思ってたのと違う、、」ってなるのも嫌なのでメ〇カリでゲッツ。

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長さは約10cmぐらい。
自分は成人男性としては少し手が小さいほうだと思いますがそれでもこのサイズ感。
可愛いですよね。

ほんとはブラックが良かったんですが購入できるのが白しか無くてこれにしました。

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ボディには「カヴェコスポーツ」のロゴ。

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ちょっと見にくいですがノック部分にもロゴマークが入っています。

肝心の書き心地はというと、、、

正直なとこ嫌いですねこれは。

普段からゲルインクボールペンを好んで使用していることもあり、良くも悪くも粘りのある油性インクはちょっと書きづらく感じてしまいますね。
1ミリのリフィルも個人的には太く感じるのでそれも微妙な点かな、、。
英語圏だとペン先などが太いらしいですが、日本のように漢字やら平仮名やらアルファベットやらが混在するようなとこだと細いペン先のほうがいいですよね。

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あくまで個人的な好みなので油性リフィルが駄目だというわけではありませんので悪しからず。

あとリフィル交換の際はノック部分を半時計周りに回転するとメカ部分から丸ごと出てきますので、リフィルをそのまま引っこ抜いて入れ替えるだけです。

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持ちやすさもかなり良くてバランスが取れていると思います。
本体の太さが約14mmもあるのでかなり太いですが手に取ってみるとそこまで太く感じません。
10cmという長さも筆記に問題なく、かつ持ち運びにも適しているサイズ感で上手いこと考えてるな~と。
もちろん人によっては短すぎて持ちにくいってことはあるかもですが。

人とは違ったボールペンを探している方には是非ともおすすめです。

それでは。